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パイオニアKURO
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2006.06.05 Monday
水道橋博士インタビュー(SHOW-OFF 06夏号)

水道橋博士と小生

遂に水道橋博士(浅草キッド)が表紙&巻頭インタビューに登場!!

念願というか、取材出来るとも思ってもみなかった浅草キッドの水道橋博士にインタビューさせて頂きました。高円寺のフリーペーパーSHOW-OFFの表紙&巻頭インタビューであります。高円寺在住の博士は、お子さん(たけし君)と高円寺中を散歩されて高円寺ではよく見かけられる存在。この原稿は、取材から入稿まで時間がギリギリで原稿チェックして頂く博士も翌日からK-1で韓国へ。なんと韓国で原稿チェックして頂き、校正してもらった。
僕が取材して、翌日には僕のアシスタント嬢にテープ起こしてもらって、原稿をまとめて、博士にメールして、韓国でチェックしてもらって、3度ほどやりとりしてギリギリセーフで入稿しました。ほっ。発行、配布は6月15日ですが一足早く、こちらで公開します!




「本当に高円寺に気持ち良く挨拶する街になって欲しいなぁ。」

子煩悩なパパぶりを発揮する水道橋博士の切っても切れない高円寺でキッドな関係とは一体??!!

(取材と文:テリー植田)



テ:高円寺に住まれて何年になりますか?

博:2000年末からだから、6年くらいですかね。でも、高円寺住人としてやっと念願の「SHOW-OFF」登場ですよ。苦節6年、猫ひろしや、弟子の東京ダイナマイトにまで先を越されたもん、いつ取材に来てくれるのかと思ってたよぉ(笑)


大槻ケンヂさん、猫ひろしさん、東京ダイナマイトさん、みうらじゅんさん、人間椅子さんに表紙を飾ってもらいました。

テ:お待たせしました。(笑)過去最長4ページでやらせて頂きます!では、高円寺に住まれるようになったいきさつから伺いたいんですけど…

博:それまで新中野に、ずっと10年以上住んでいたんだけど、青島元都知事が中野ブロードウェーに住んでて、都知事を退官するにあたって引越しするって、新聞で読んだのね、で、中野ブロードウェーに一回、娘さんの青島美幸さんを訪ねて行ったことがあるのよ。その都知事の後のマンションを買おう!って思ったんですね。

テ:すごい発想ですね。(笑)


これが中野ブロードウェイだ!公式サイトをチェック!
http://www.nbw.jp/web/index.html


博:単純にネタになるって思った(笑)まさに“クレージー”って感じでしょ(笑)それに中野ブロードウェイに住むって、自分自身がオタクの殿堂入りしたような気になるでしょ(笑)今や、あそこはお宝グッズが集結するオモチャ箱みたいになってるじゃない。そしたら先にもう手付けが入っていて。でもその勢いのまま、そろそろ40歳だし、賃貸じゃなくて分譲を買おうかなっていう気持ちが起きてね。そこからいろいろ物件を探していくうちに……。俺、一応、宅建主任の免状持っているほど、不動産はちょっとした専門家でもあるんだけど、そこは紆余曲折あるんですが、無事、姉歯建築士に出会うことも無く(笑)ヒューザーにダマされることなく(笑)高円寺に終(つい)の棲家(すみか)を構えることになったの。当時は『スネークピット』(高円寺にあるプロレス界の伝説ビル・ロビンソンがコーチのジム)に通っていたから、そこから近い所がいいと、まあ、もともとサブカル度数の高い、下北沢、高円寺が好きなんですよね。高円寺でなければ下北、候補地は二箇所だった。

テ:ロッキング・オンの山崎洋一郎さん(高円寺在住)が「高円寺ってなんとなく負け犬ムードがあるけど、何かくすぶっていてこれからひょっとしたらぶぅわっと爆発するような可能性に満ちてて、そういう感じが好きなんだ」って言われてたんですけど、博士は実際お住みになって、高円寺の好きなところはどこですか?

博:負け組みが住み着くところ?(笑)でも中央線沿線の感じは好きですよ。俺自身に山の手っていうムードがゼロだから。俺の中じゃ、代官山とか住んじゃいけない、白金とか行っちゃいけないみたいな、そういう意識を植えつけてるけどさ、まぁ、どこでも住めば都だと思うけど、将来的に言えば地元の岡山にも、あるいは海外とかいろんなところに住んでみたいんだけれど、少なくとも、今は高円寺には永住ってところもあるからね、35年ローンだし(笑)元々好きな街っていうのは中央線的な、サブカルの宝庫みたいなところがやっぱり好きですよね。それに本屋とか古本屋とかも大事だし、『高円寺文庫センター』なんか、最初見た時に、並べている本が「嗚呼、俺の本棚と一緒だ!」って思った。だから今も、俺の本はサイン本で置いてあるし、新刊じゃないものも、あそこには並べてもらってる(笑)その近所の『ZQ』なんて古本屋も、タレント本、プロレス・格闘技に絞っているんだけど、これは吉田豪の本棚かって思うほどマニアックに絞り込んでて、俺も実に贔屓にしてますよ。

テ:『ZQ』の品揃えはツボですね。一昔前の高円寺はロックの街っていうか、今もそう言われますけど、だんだんそのロック感が薄れてきてるように僕は思うんですけど、そのへんは感じますか?

博:俺はあまりライブハウスとか行ってないから、そのへんは疎いんだけど、でも、みうらさんじゅんさんの『アンデン&ティティ』的なロックの風合いって確かにあるよね。甲本ヒロト(※博士の中学時代の同級生)は、あんだけスターになっても高円寺のライブハウスに郷愁もっているから、お忍びで歌ったりしてるもんね、「あれ?今日、やけに高円寺に見慣れぬロック系の子が多いな」って思う日があるんだけど、そういう日は「ヒロトがやってきた!」って口コミで伝わってファンが全国から人知れず集まってんだよね。でも、お陰で、高円寺に住んでからはヒロトも気兼ねなく俺の家に遊びに来てくれたりするからね、でも、今、高円寺ってロックと言うより、古着屋の街みたくなってるよね。

テ:「JIROKICHI」(駅前にある老舗ブルースのライブハウス)でシークレットで歌われたことあるようですね。

編集部:今158店舗以上はありますね。

博:すごいですよねぇ。なんだろう、古着屋さんも、それぞれ個性があって趣味人的で好きなんだけど、接客のテンションって、なぜか皆、低いよね(笑)。それが自由な雰囲気なんだろうけどね。基本的に皆、社会人教育とか受けなくてやってるもんね(笑)、過剰なセールストークじゃなくて、ただの挨拶だけでいいんだけど。商売の基本は笑顔と挨拶ですよ(笑)いや、これはマニュアル化した不自然な作り笑顔とかじゃなくてね、心の姿勢としてね。これって芸人もヤクザも商人も一緒なの(笑)そういうことに気が付けば高円寺でも飛び抜けて大成功するのになぁって思うなぁ。俺としては高円寺って、サクセスを夢見る若者のエネルギーが満ちた場所とか、恋したり、ケンカして荒ぶれたり、酔いつぶれても、街が包み込んでくれるみたいな青春を過ごす場所みたいな感覚は、もう無いんですよね。それは、俺が、既に43歳で若者でもなく、風来坊じゃなくて、高円寺に定住して、親となって生まれて初めて「子育て」する街になったからだけど、ここで子供と共に、子供の少年時代の原体験を暮らす街なんだっていう気持ちが強いからさ、なんか若者のデタラメなアナーキーなパワーっていうのがあるとすれば、そういう雰囲気を街は残しつつも、見た目は刺青や髪の毛染めたパンキッシュな正体不明な野郎共がウロウロしながらも、実に覇気ある、秩序ある気持ちのいい挨拶が飛び交う、自然な礼儀正しさが残っている街みたいになって欲しいという気持ちが凄くあるんです。

テ:子供の目線で考えてるってことですね。

博:そう。子供にとって、社会との接触が過度にやさしく、過保護にあってはダメだと思うけど、だからって歌舞伎町的な、あそこまでのデンジャラスな過激さは当然のことながら欲しくないんだよね(笑)。どこまでも無秩序に広がっていくような、何が起こるかわからないサプライズな感じの街とかさ。そういうものを、今は、求めている訳ではないな。だって俺には子育てする場所なんだもん。

テ:完全にパパとしての発想ですね。

博:そうですね。昔ながらの純情通り商店街的な人情の良さを残しつつもさ、なんかこうパンクっぽいヤンママ、ヤンパパが子供を肩車しながら歩いてても、行き交う爺さんとかに笑顔で会釈しながら馴染んでるっていう感じがあればいい。「この人、あんな刺青でも良きパパなんだ〜」っていう誰もが違和感なく平気で安心感があるみたいな。そういう街を親としては望みますよね。それには気持ちよい挨拶からですよ(笑)それは、ここに末永く住み着くものとして、「人柄」「国柄」とも言うように、一つの「街柄」みたいなものを求めてしまうんだけどね……。

テ:博士はblogでも食べ物屋さんの話を事細かに書いてますけど、『四国屋』ってお店に「はかせうどん」を作るようになったのはどういういきさつがあったんですか?

博:食べました?(笑)詳しくは俺が連載している『WEBダビンチ』の4chの「勝谷誠彦篇」ってところを見てもらえば書いてますが、いきさつはあの通りでね。20年前、新中野の『四国屋』って、讃岐うどんの東京で唯一とも言われた名店だったところなんですよ。それを俺が20年前に食べてて、いつも特注していたのが、「合わせ肉入りうどん」だったの。その後、代変わりしてから、本店の味が変わっちゃったんだけど、先代の娘さんが高円寺で新たに店を始めて、それが再び、俺が高円寺に住んで、偶然にも20年後に出会ったの、しかも、それが“あのときの味”だったという美談でね。映画化決定だよ(笑)今、『UDON』って讃岐うどんの映画やってるし(笑)いや、サイドストーリーはともかく、実際、俺はうどん食いだから、東京中の名店、食べ歩いてるけど、「はかせうどん」は、贔屓目ではなくお奨め。Blogの影響もあって、今や、高円寺の新名所、行列店みたいになってるのがうれしいね。だってあんな小さなお店ですからね。

テ:五席くらいですよね。

博:本当においしいんだよ。ちなみに高円寺は環七通り沿いの『さぬきや』も絶品!!
とにかく、初めてあそこの麺を見た時、手打ちうどんの打ち立ての麺って、こんなに、キラキラピカピカに輝いてるんだ、って心底驚いたよ。一種のカルチャーショックを受けたもん。


テ:ほんと、『さぬきや』も美味いですよね。

博:今、讃岐うどんブームだと思うけど、他はメニューがお互いに似通ってくるけどね。ここの2店は、どこにも似てないんだよね。オリジナルな味。ちょっと高円寺を讃岐うどんの名所にしたいぐらいだね。四国だけに阿波踊りと一緒に高円寺の2大名物にしよう(笑)しかし、食べたこと無い人には、「さぬきや」の地鶏煮込みうどん、二色うどんとか、あの辺は一度味わって欲しいな。食べたことが無い人が気の毒というより、むしろ人生に、まだ味わったことのない食の楽しみを残しているのが羨ましいくらいだよ(笑)うどんだけでも、都内最高のものが食べられるんだから高円寺は最高!わかった、これから取材で、なんで高円寺に住んでるんですかって聞かれたら、「『四国屋』と『さぬきや』があるから」って言うことにしよう(笑)
テ:高円寺に住まれれて、何か一番思い出に残っていることだとか事件みたいなのってありますか?

博:それは、やはりこの街で子供が生まれて、親になり、親子で一緒に『スネークピット』に行ってることが大きいですよ、自分の中で、少年時代のヒーローだった伝説のプロレスラー“人間風車”、ビル・ロビンソンが高円寺に住んでいるっていう感じは同年輩のプロレスファンじゃないとわからないだろうな。

テ:一緒に住んでるって意識がまさにリビングレジェンド。(笑)

博:そう。一緒に住んでて、いまや自分の息子が一歳の最年少で弟子入りして、ビル・ロビンソンと仲良く会話してる感じとかね、横から見ていて、なんかタイムマシーン的で夢を見てるようだよね。それより、高円寺に住んでる人には、「スネークピット」に是非、入会して欲しいよ。自分の住んでいる街に由緒あるジムがあって、老若男女が共に汗を流し、質実剛健を目指して集っている感じって、実に他に代えがたい特別なもんなんだよ。ずっと部活経験のない、体育会系でない俺が「これは、もう一つの人生だ!」って思うんだもん。若者も、そして自分の子どもを鍛えさせたい親たちも是非入門させて欲しいなぁ。

テ:お子さんの成長で一番びっくりしたり、楽しいことってなんですか?

博:なーんだろうなぁ。俺流の英才教育っていうかね、俺は、我が家の教育方針とし「子供の自主性」じゃなくて「親の自主性を尊重する」って言ってるんだけど(笑)格闘技だったら一歳から『スネークピット』へ通わせたり、映画だったら『ロード・オブ・ザ・リング』とか『スター・ウォーズ』とか『エイリアン』も見てるし、そういうことは自分の子供だから出来るわけでね。そういうサブカルの染まり方の早さ。まずあんまり、二歳で「エイリアン2」がどうしたこうしたって言ってるやつはいないと思うんでね。一昨日もやってたんだけど、「水道橋映研」っていうのを作って、「よし、今日はキングコングだ!」って39年版の白黒のキングコングも見せといて、今度は05年版を見せて。ストーリーを説明しながら子供と一緒に見てる、しかもプロジェクターを使って映画体験をさせてるんですね。なんか、もう俺が俺の子供になりたいと思うんだよね(笑)。こんな風に育てられたいって羨ましいよ(笑)


テ:すごいですねー。どんどん自分のDNAが子供に注入されてる感じが(笑)。

博:亀田三兄弟じゃないけど、俺も子供を格闘家にしたいって思ってて、そんな親のバカげた妄想を子供に追っかけてて欲しいって、それはもちろん、どっかで挫折してあきらめる話なんだろうけども、でも楽しいね。その中に高円寺っていう街の中に『スネークピット』が生まれたときからあるんだって原風景に触れて、そして気が付けばビル・ロビンソンが、そばにいてみたいなさ。そして子供の時からロックや古着屋に囲まれてて、美味いうどん食べてて(笑)そんな“街柄”に、何かしら成長と共に侵食され影響を受ける、そんな風に俺が勝手に作り上げてる脳内物語なんだけど楽しいよ。子供にとって原体験そのものを物語に作りやすい街でもあるんだ。

テ:博士は仕事面ではテレビはもちろん、執筆活動も盛んですが、AERAの書評で芥川賞取るのも遠くないって書かれてましたけど、小説に向かうパワーっていうのはないんですか?

博:う〜ん、俺はあんまり小説読みじゃないんですよ。特に芸人になってから小説読まなくなった。小説読むのも、一種の現実逃避じゃない。物語に頼らなくても自分自身が実生活に物語を紡げるという気持ちがあるのね。芸人の毎日って日常の中に冒険や出会いがいっぱいあるからさ。浅草キッド著の『お笑い男の星座』(文春文庫)とか読んでもらえればわかるけど、芸能界の冒険譚でもあるし、ヒーロー伝説でもあるし、芸能界のテレビの裏にも知られざる、こんな話があったんだっていうことを書いてるわけじゃない。そこには虚構の物語を必要としない物語の強さの感じがあるからさ。そう言えば、もっともっと高円寺の人にも俺の本、読んで欲しいな、『お笑い男の星座』とか文庫であるから。高円寺文庫センターには置いてあるし、基本的に俺の本って、自分で言うのもナンだけど、本を読んで、「人生が変わる、今、生きてる風景が変わる」って体験にしたいって思って書いてる。だから、本の感想でも、ああだ、こうだって話かけて欲しいよ。だって折角、街で擦れ違っても、「あ、水道橋博士が子連れで歩いている!」って物珍しそうな目で見られても、話は出来ないじゃない。酒場で会っても話にならないじゃない。「出会いに照れない」って言葉も俺は信条にしてるけど、遠巻きに見てるだけじゃあ、出会わないじゃない。


お笑い男の星座は必読!!高円寺文庫センターへ走れ!

編集部:お子さんが生まれる前から、今こんなふうになるってことは想像されてたんですか?

博:もともと子供好きではなかったからなぁ。あのね、子供が生まれた感慨って、変な言い方だけど……子供が産まれた瞬間、「俺、絶対自殺しないんだ」っていうのが分った!って思ったのね。って言うと誤解されるけど……。これは、思春期に内向していたり、本読むのが好きな人とかそういう人ってね、自分が死ねば清算できるって誰もが思ってるんですよね。どこかで。それは自殺願望や厭世観とは違うんだけれど、責任の取り方は死ぬことなんだっていうような気持ちがあるんだ、それはネガティブな死に方でもなくても、武士道的な死っていうものも考えつつ、だけど、そういう死への妄想からも解放されたんだよね。だから、子供見た時、「ああ、共に生きられる。」っていう感じ。なんか、やっぱりそれは、どうせ「死んでもいいくらいにしか、生きてなかった」から思うことかもしれないけど、「今までより、ずっとよく生きられる!」って確信が生まれたっていうか。これは、人生にとって、ものすごいシフトチェンジだと思いますよ。それから、子供出来てから、ホント無意味に“照れる”のを辞めたね。ありのままに、どう見られてもいいって、自分を晒して暮らしてるって感じ。


テ;最後に読者の若い人たちにメッセージを下さい!

博:なんだろうな……。今、話した流れで言えば、「ただ生きるな よく生きよ!」っていうのを最近では自分で言い聞かせてるね。ソクラテスの言葉だっていうと権威っぽいけど、言葉を唱えるだけでも、そこに言霊が宿るからね。高円“寺”のお経と言うことで唱えて欲しいね。(笑)あ、でも高円寺のことで言えば、俺の子供に今、「挨拶は身を守る鎧」って必ず言わせてるんだけど、これも作家の百瀬博教さんの受け売りだけど、本当に高円寺に気持ち良く挨拶する街になって欲しいなぁ。(笑)。しつこいけど(笑)。なんか今日は、俺、親バカの話しかしてないけど、「SHOW-OFF」って、「見せびらかす」って意味だから、「出会いに照れない」で、それも見せびらかしますよ。

テ:じゃあ、表紙はお子さんと一緒に写真を!

博:もちろん、照れないでSHOW-OFFしますよ(笑)




【水道橋博士情報】


重版4刷決定!「博士の異常な健康」(アスペクト)
自他ともに認める健康オタクの博士が話題の、近い将来話題になるであろう最新の健康グッズや最新トレーニングを体験取材!
http://www.asakusakid.com/


うどんがおしまいになると閉店だよ。


これが噂のはかせうどん(700円)

博士考案の「はかせうどん」は手打ちうどんの「四国屋」さんで召し上がれ!
営業時間:月〜土(日・祝休み)11:30−21:00
高円寺ルック商店街の中ほど「喫茶店七つ森」少し先の左手

はかせうどんの詳細は『WEBダビンチ』4chで
http://www.mf-davinci.com/4ch/
| テリー植田 | お笑い | 16:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
2007.12.17 Monday
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